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【行政書士】法令科目の負担を減らしたい『一般知識』!オススメの本で効率的に対策!

今回は一般知識の対策をまとめました。
一般知識は全体で56点(約18%)ほど出題されます。

24点取れれば、足切りは避けられますが、大量に得点出来ると法令科目の負担が減りますよ!

出題の内容は、歴史の問題から、時事問題など、範囲が幅広くなっています。
対策するのは難しいですが、頑張っていきましょう!

一般知識との付き合い方!


一般知識は日頃からニュースを流し見ていると解ける問題が意外とあります。
あと、学生時代に社会が得意だった人にとっては楽に感じるかもしれませんね。

とりあえず、過去問を解いてみて、苦手だと感じたらガッツリ勉強してみる、くらいのスケジュール感で問題ありません。

具体的な対策法!


まずは、出勤前の30分に朝ご飯でも食べながらテレビでニュースを見てみましょう!
興味のない話題ばっかりですが、社会的には関心の高いものをまとめてくれています。
とりあえず頭の片隅に入れましょう。
通算で何回も同じ話を聞くので、イヤでも覚えられます。

ガッツリ勉強するなら、法令科目と同じように、テキストと問題集を使ってもいいですが、勉強したところから必ずしも出題される訳ではないです。

範囲を網羅出来て、効率的に学習出来る勉強法がオススメです。
答えは…マンガでした!

 

 

<新マンガゼミナールを選ぶメリット!>✔️ 図解など、説明がしっかりしてる。
✔️ 1コマの面積が大きいので、すごい勢いで読める!
✔️ 巻末に最近の時事問題がまとまっている!

 

メモなどは考えずに読み進めて、出題されたらうろ覚えで2,3択まで絞れる状態 まで持っていければ上出来です。
一部、憲法行政法と内容が重複しているものがあるので、それは飛ばしていいです。

行政書士は、法令科目(特に民・行)に力を入れるべきなので、
この勉強で不安を減らして当日に臨みましょう!